うちゃのブログ

インド占星術の雑記帳。 「インド占星塾」の掲示板に棲息していた占星術家の、素人目線の研究結果です。学習の参考にご利用ください。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

ラーフ期ってこんな 12、個性的だったなぁ

ラーフ期を振り返っての、ななこさんの一言印象を転載します(許可有り)。

うちゃ鑑定:
>ななこさんは火星期に生まれて、3歳からラーフ期、
>21歳から木星期、37歳から土星期ですね。
>なかなか思い通りに行かないラーフ期を経て、
>ケーンドラを支配することでパワーダウンした木星にある程度癒され、
>ようやくヨーガカーラカの土星期。

ななこさんのホロスコープ
ななこさん
1977年3月8日 19時15分生まれ 緯度40N38 経度140E35 女性

ななこさんコメント:

ラーフ期、苦しかったです。
ラーフ-金星期は周りに敵が多くできて、毎日疑心暗鬼でした。
一方で、おもしろい子と親友になって、楽しいこともたくさんありました。
ケーンドラ支配の木星は、パワーダウンするんですね。
木星期、癒されてます。ラーフ期より落ち着いて考えられる気がします。
のんびりモードです。

あと、昔は個性的だったのに、前より常識的になって、面白みに欠ける人になりました
それは、ちょっとした悩みです。
学生時代の友達と会っても、なんとなく前のようには盛り上がらず、
向こうは、「何か違う」と感じているかもしれません。



ダシャーが変わると性格が変わったり、
それに合わせて人間関係も変わったりすることがあります。
特に、ラーフ期から木星期になると、友人関係(の感性みたいなもの?)が
微妙に変化する人が多いみたい。

いろんなことあるけど、
個性が一番輝くのは
なんだかんだ言ってもラーフ期なのかもね。

関連記事
インド占星塾の元スレッド
ななこさんのMaSaCo

| ラーフ期の体験談 | 00:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://ucha.blog19.fc2.com/tb.php/759-689c39e9

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT